Breeze AgentsがAgent Hubに改名。旧称との対応表とBreeze全体像、public beta注意点を公式情報から整理します。
Breeze AgentsがAgent Hubに改名。旧称との対応表とBreeze全体像、public beta注意点を公式情報から整理します。
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HubSpotゴールドパートナーのStartLinkが、HubSpot導入・AI活用・CRM整備・業務効率化までをまとめて支援しています。記事で気になったテーマを、そのまま相談ベースで整理できます。
「HubSpotの管理画面から『Breeze Agents』のメニューが見当たらなくなった」
「案件創出エージェントを探しているのに、いつもの場所にない」
——2026年7月下旬以降、HubSpotの管理画面を開いてこうした戸惑いを感じた方は少なくないはずです。
結論からお伝えすると、2026年7月23日にHubSpotの「Breeze Agents」は「Agent Hub」へ改名されました。エージェントを作成・管理する画面の名称と位置づけが整理された一方で、これまで使っていたBreeze顧客対応エージェントや案件創出エージェント自体が使えなくなったわけではありません。この記事では、旧称と新称の対応関係、Breeze Assistantやデータエージェントとの違い、対象プランとpublic beta時点で押さえておくべき注意点を、HubSpot公式情報をもとにまとめます。
この記事でわかること:
HubSpotは2026年7月23日、AIエージェントの新しい管理体系として「Agent Hub」と「Agent Builder」を発表しました。この発表はpublic beta(一般提供前の試験提供)としての位置づけで、対象はProfessional・Enterpriseプランと案内されています(出典: HubSpot公式ニュース「Meet Agent Hub and Agent Builder」、確認日2026-08-01)。
HubSpotの製品ページでは、この新しい管理コンソールについて「Agent Hub, formerly Breeze Agents」と明記されており、旧称が「Breeze Agents」であったことが公式に確認できます(出典: hubspot.com/products/artificial-intelligence、確認日2026-08-01)。同様に、エージェントを作成するビルダー機能についても、FAQページで「Agent Builder (formerly known as Breeze Studio)」と説明されています(出典: hubspot.com/products/artificial-intelligence/ai-agents、確認日2026-08-01)。
Agent Hubの公式な定義は、HubSpotナレッジベースで次のように説明されています。
「HubSpot pre-built agents, custom agents, and agentic workflows in one place」
つまりAgent Hubは、HubSpotがあらかじめ用意している既製のエージェント、企業が独自にカスタム構築したエージェント、そして複数のエージェントを連携させるエージェント型ワークフローを、1つの管理画面に集約する仕組みという枠組みです(出典: knowledge.hubspot.com「Agent Hubについて理解する」、確認日2026-08-01)。
ここで押さえておきたいのが、日本語ナレッジベースの扱いです。日本語版ナレッジベースのタイトルは「Agent Hubについて理解する」となっており、「Agent Hub」という名称自体は和訳されず英語表記のまま案内されています。改名から日が浅いこともあり、日本語での体系的な解説はまだ多くありません。この記事では、そうした情報のギャップを埋めることを目的に、公式情報だけを根拠として整理していきます。
続いて、今回の改名で「何が変わり、何が変わっていないか」を一覧にすると次の通りです。特に見落としがちなのは、Breeze AgentsやBreeze Studioという「管理コンソールの名称」が変わっただけで、Customer AgentやProspecting Agentといった個々のエージェントの名称自体は維持されているという点です。
| 旧称 | 新称 | 補足 |
|---|---|---|
| Breeze Agents | Agent Hub | 製品ページに"Agent Hub, formerly Breeze Agents"と明記 |
| Breeze Studio | Agent Builder | FAQに"Agent Builder (formerly known as Breeze Studio)"と明記 |
| Breeze 顧客対応エージェント(Customer Agent) | 名称変更なし(Agent Hub配下に整理) | 個別機能名は維持。管理場所がAgent Hubに統合 |
| 案件創出エージェント(Prospecting Agent) | 名称変更なし(Agent Hub配下に整理) | 同上 |
| Breeze Assistant | 変更なし(別枠) | Agent Hubに含まれない。全サブスクリプションに標準搭載 |
| データエージェント(Data agent) | 変更なし(別枠) | Smart Properties / Smart Actions / Smart Columns で構成 |
| Breeze Intelligence | 別枠(改名の有無は非公表。現時点では変更なしと案内) | データエンリッチメント/バイヤーインテント/フォーム短縮 |
実際に管理画面がどう変わったのかは、以下の画面が参考になります。改名前は「全てのBreeze Agents」という一覧画面に、Social Post AgentやCompany Research Agent、Deal Loss Agent、Call Recap AgentなどがBETAバッジ付きのカードで並んでいました。

※改名前の画面です。現在はAgent Hubとして案内されています(確認日2026-08-01)。
なお、HubSpotには「Agent Marketplace」という、エージェントを検索・追加できる機能もあります。以前は「Breeze Marketplace」と呼ばれていたのではないかという見方もありますが、Agent HubやAgent Builderのように"formerly"と明記された記述は確認できていません。そのため本記事では、Agent Marketplaceが旧Breeze Marketplaceの改名であるとは断定せず、あくまで現行の名称としてのみ扱います。
Agent Hubという名称だけを見ると新しい独立サービスのように感じられますが、実際にはHubSpotのAI機能群「Breeze」を構成する一部です。改名によって名前が変わった部分と、これまで通り変わっていない部分を図にすると、次のようになります。

Breeze Assistantは、メール文面の生成や要約、レポートへの質問応答など、日常的な作業を支援するAIアシスタントです。全てのHubSpotサブスクリプションに追加コストなく標準搭載されており(出典: hubspot.com/products/artificial-intelligence/breeze-ai-assistant、確認日2026-08-01)、今回の改名の対象には含まれていません。Agent HubやAgent Builderとは別枠の機能として、引き続きBreeze Assistantという名称のまま提供されています。
Agent Hubは、HubSpotがあらかじめ用意した既製エージェント、企業が独自に作ったカスタムエージェント、複数のエージェントを組み合わせたエージェント型ワークフローを1つの画面に集約する管理コンソールです。前述の通り、旧称は「Breeze Agents」でした。
Agent Builderは、Agent Hub内でカスタムエージェントを作成するための編集画面です。旧称は「Breeze Studio」でした。Agent Builderでの具体的なカスタムエージェントの作り方については、姉妹記事「HubSpot Agent Builderの使い方ガイド」で詳しく解説しています。
データエージェントとBreeze Intelligenceは、いずれも今回の改名の対象になっていません。名前が似ているため混同されがちですが、この2つは全く別の機能です。詳しくは後述の「データエージェントとBreeze Intelligenceは別物です」で改めて整理します。
以前からHubSpotには、Service Hubの「顧客対応エージェント(Customer Agent)」や、Sales Hubの「案件創出エージェント(Prospecting Agent)」といった、業務領域ごとの個別エージェントが存在していました。今回の改名でこれらのエージェント自体の名称は変わっていませんが、管理される場所がAgent Hubという1つのコンソールに統合された形になります。
料金面では、HubSpot公式の製品ページで、Customer Agentは1件の解決(resolution)あたり0.50ドル、Prospecting Agentは1件のリード獲得あたり1.00ドルという消費単位が案内されています(出典: hubspot.com/products/artificial-intelligence、確認日2026-08-01)。なお、public betaの機能であるため、価格体系は今後変更される可能性があります。以前は「Breeze顧客対応エージェント」「案件創出エージェント」としてそれぞれ個別に語られることが多かった機能ですが、Agent Hubという1つの管理コンソールに集約されたことで、複数のエージェントを横断してクレジット消費や稼働状況を確認しやすくなったという整理ができます。
StartLinkでも、Agent Hub配下の顧客対応エージェントを実際に運用しています。実際の設定画面では、エージェントの「トーン」「応答スタイル」をテキストで指示し、その結果をウェブチャットのプレビューで確認しながら調整していく形になります。

※左側でトーン・応答スタイルを指示し、右側のプレビューで実際の応答を確認できます。
自社で実際に触っていて感じるのは、AIエージェントを「超一流の営業パーソンの代替」として捉えるのではなく、あくまで「アシスタントが一次対応の叩き台を作り、最終判断は人が行う」という役割分担で運用したほうが安定するということです。これは、今枝がこれまでの解説でも一貫して伝えてきた「AIは超一流ではなくアシスタントである」という考え方とも重なります。
この役割分担の発想は、個別のエージェントを点で捉えるのではなく、CRM全体を一元管理する思想にもつながります。コンタクト・会社・取引・チケットがリレーションデータベースで紐づいているからこそ、Customer AgentやProspecting AgentがCRM上のデータを参照しながら動作できるわけです。Agent Hubへの集約は、この「一元管理」の発想をAIエージェントの管理レイヤーにまで広げたものと捉えると理解しやすくなります。
今回の調査でも、データエージェントとBreeze Intelligenceは名称が似ているため混同されやすい機能だと改めて確認できました。実際に、この2つを取り違えて解説しているコンテンツも見られるため、正確に切り分けて理解しておくことが重要です。どちらも「AIがCRMのデータを賢く扱う」という点では似た印象を受けますが、対象とするデータの出どころも課金の仕組みも異なります。以下でそれぞれの機能を個別に確認していきます。
データエージェントは、CRMレコードに対して質問応答・データ変換・ワークフロー強化を行う機能です。HubSpot公式のヘルプ記事では「answer questions, transform data, and enhance workflows」と説明されており、具体的にはSmart Properties(プロパティの自動入力)、Smart Actions(アクションの自動実行)、Smart Columns(一覧表示上での即時分析)という3つの機能で構成されています(出典: knowledge.hubspot.com「データエージェントの使用」、確認日2026-08-01)。消費単位は1レコード・1プロンプトあたりで、1回答につき0.10ドルとされています。
一方のBreeze Intelligenceは、2024年に発表された、外部データによる企業・行動データの補完機能です。データエンリッチメント(企業・コンタクト情報の自動補完)、バイヤーインテント(購買意欲の兆候データ)、フォーム短縮(入力項目の自動削減)という3つの機能で構成されています(出典: hubspot.com公式ニュース「Breeze Intelligence」発表記事、確認日2026-08-01)。データエンリッチメントはStarter以上のプランでクレジットを消費せずに利用できますが、バイヤーインテントはクレジットを消費します。
データエージェントとBreeze Intelligenceは名前が似ていますが、別の機能です。データエージェントはCRMレコードに対してAIが質問応答・変換を行う機能、Breeze Intelligenceは外部データによる企業・行動データの補完機能です。なお、Breeze Intelligenceの改名や他機能への統合について、明示的な公式アナウンスは確認できていません(確認日2026-08-01)。
HubSpot公式の発表記事では、Agent Hub・Agent BuilderはProfessional・Enterpriseプラン向けのpublic betaと案内されています(出典: hubspot.com公式ニュース「Meet Agent Hub and Agent Builder」、確認日2026-08-01)。ただし、Starterプランでの利用可否については、公式ナレッジベース間で記述に差が見られるため、本記事では断定を避けます。自社が契約しているプランでAgent Hubが利用できるかどうかは、HubSpotの管理画面(設定 > AI)で個別に確認することをおすすめします。
クレジット消費の考え方は、次の通りです。
| 項目 | 消費単位(目安) |
|---|---|
| Customer Agent(顧客対応エージェント) | 1件の解決あたり0.50ドル |
| Data Agent(データエージェント) | 1回答あたり0.10ドル |
| Prospecting Agent(案件創出エージェント) | 1件のリード獲得あたり1.00ドル |
| HubSpotクレジット単価 | 1クレジット=0.010ドル(1,000クレジット=10ドル) |
出典: hubspot.com/products/artificial-intelligence、knowledge.hubspot.com「HubSpotクレジットと請求について理解する」(いずれも確認日2026-08-01)。Agent Hubはpublic betaのため、上記の価格体系は今後変更される可能性があります。
なお、プラン(tier)ごとに標準でどれだけのクレジットが含まれるか(included credits)の具体的な数値や、Agent HubのGA(一般提供)予定日については、本記事の執筆時点で公式に確認できる情報がありませんでした。public betaという性質上、今後の発表で変更・追記される可能性が高い項目です。
クレジットの仕組み自体についてより詳しく知りたい場合は、「HubSpot AIクレジットの仕組みと料金」で解説しています。
Agent Hub・Agent Builderは、2026年7月23日に発表されたばかりのpublic beta機能です。実際の管理画面でも、ベータ版であることが随所に明示されています。

※ガイドライン機能自体がベータ版であることが画面上でも明示されています。
上の画面では「HUBSPOTクレジットを使用」「ベータ」というバッジに加えて、「早期アクセスで試す」「ガイドラインは現在ベータ版です」という案内バナーが表示されています。左メニューには概要・定義・トレーニング(ナレッジ・アクション・ガイドライン・人への引き渡し)・デプロイ・分析という構成があり、機能自体は作り込まれている一方で、細部は今後変わる可能性があることを前提に運用する必要があります。
現時点で確認できている情報と、確認できていない・変動しうる情報を比較すると、次の通りです。
| 現時点で確認できている情報 | 現時点で確認できていない・変動しうる情報 |
|---|---|
| 2026年7月23日にAgent Hub・Agent Builderが発表されたこと | Agent HubのGA(一般提供)予定日 |
| Professional・Enterprise向けのpublic betaとして案内されていること | Starterプランでの正式な対応可否(KB間で記述差あり) |
| Customer Agent/Data Agent/Prospecting Agentの消費単位(クレジット・ドル建て) | プラン(tier)別のincluded credits具体数値 |
| Breeze Assistantが全サブスクリプション標準搭載であること | バイヤーインテント追跡が月次リカーリング課金かどうか(製品ページとKBで記述に差) |
| データエージェントとBreeze Intelligenceが別機能であること | フォーム短縮のクレジット消費有無 |
| Agent Hub内にガイドライン機能等のベータ表示があること | Breeze Copilotの現況(退役の公式宣言は見当たらず、扱いが不明瞭) |
| Customer Agent・Prospecting Agentの名称は維持されていること | エージェントの総数(公式内で表記に幅があり、本記事では具体的な個数を断定しません) |
こうした不確実性がある以上、public betaの段階で重要な顧客対応をエージェントに全面的に依存するのは避けたほうが安全です。今枝がこれまでも一貫して伝えてきた通り、AIエージェントの自律送信・自律実行には慎重であるべきで、「送信前に人が確認する」運用を基本に据えることをおすすめします。これはAgent Hubのような新機能ほど強く当てはまる原則です。正直なところ、public beta期間中は公式ドキュメントの記述自体が今後変わっていく可能性が高く、本記事の内容も含めて、最新の管理画面での表示を都度確認する姿勢が欠かせません。
Agent Hubの登場を受けて、いきなりAgent Builderでカスタムエージェントを一から構築しようとするのではなく、まずは自社が既に使っているエージェントの棚卸しから始めることをおすすめします。これはHubSpot活用全般に共通する「スモールスタートで始めて、段階的に拡張する」という考え方と同じです。
具体的には、以下の4点から着手すると進めやすくなります。
ここで重要になるのが、「エージェントの数を増やすこと」自体を目的化しないという視点です。HubSpotのプロパティ設計と同様に、使っていないエージェントが増えるほど管理が煩雑になり、どのエージェントが何をしているのか把握しづらくなります。自社の業務プロセスにとって本当に必要なエージェントだけを厳選し、Agent Hubという1つの画面で状況を見渡せる状態を維持することが、結果的に運用コストを下げることにつながります。
Agent Hub・Agent Builderの全体構造をさらに体系的に理解したい場合は、ピラー記事「HubSpot × AI(Breeze)活用完全ガイド」や、「HubSpotのAI活用を総まとめ|Breeze全機能の比較と業務別おすすめ活用パターン2026年版」も参考にしてください。個別のエージェント機能については、「HubSpotのAIチャットボット(Breeze 顧客対応エージェント)機能解説」「HubSpotの営業AI「案件創出エージェント」は使える?」、旧称ベースの解説としては「HubSpot AIエージェント(Breeze Agents)活用ガイド」もあわせてご覧ください。
Agent Hubのような発表直後のpublic beta機能は、公式情報のキャッチアップと自社の業務プロセスへの落とし込みを並行して進める必要があり、社内リソースだけで評価しようとすると時間がかかりがちです。StartLinkでは、HubSpot特化のコンサルティングパートナーとして、こうした新機能の見極めから自社ワークフローへの組み込みまでを伴走支援しています。単発のスポット対応ではなく、既存のエージェント運用やCRM設計全体を踏まえたうえで「何を残し、何を新しく組み込むか」を一緒に整理することが、遠回りに見えて結果的にAI活用の投資対効果を高める近道になります。ご興味があれば、無料相談はこちらからお気軽にご相談ください。
2026年7月23日、HubSpotのBreeze AgentsはAgent Hubへ、Breeze StudioはAgent Builderへとそれぞれ改名されました。一方で、Breeze顧客対応エージェントや案件創出エージェントといった個別のエージェント自体の名称は変わっておらず、Breeze Assistantやデータエージェント、Breeze Intelligenceも今回の改名の対象外です。public betaの段階にある機能のため、Starterプランでの対応可否やGA予定日、tier別のincluded credits数値など、現時点では確認できていない情報も少なくありません。まずは自社が使っているエージェントの棚卸しから始め、HubSpotの管理画面でプランごとの利用可否とクレジット消費実績を確認するところから着手してみてください。
はい。2026年7月23日、HubSpotの製品ページで「Agent Hub, formerly Breeze Agents」と明記され、Breeze AgentsはAgent Hubへ改名されたことが公式に確認できます(確認日2026-08-01)。エージェントを作成するBreeze StudioもAgent Builderへ改名されています。
はい、使えます。Customer Agent(顧客対応エージェント)やProspecting Agent(案件創出エージェント)といった個別のエージェント自体の名称は変わっておらず、管理される場所がAgent Hubという1つのコンソールに整理された形です。
HubSpot公式の発表記事では、Professional・Enterpriseプラン向けのpublic betaと案内されています。ただし、Starterプランでの対応可否は公式ナレッジベース間で記述に差があるため、自社の管理画面(設定 > AI)で個別に確認することをおすすめします。
いいえ、含まれません。Breeze Intelligenceはデータエンリッチメント・バイヤーインテント・フォーム短縮を提供する機能で、2024年に発表されたAgent Hubとは別の枠組みです。データエージェントとも異なる機能のため、混同しないよう注意が必要です。
検討自体は問題ありませんが、重要な顧客対応や大型商談のアプローチをAgent Hubの自動応答だけに依存する運用は避けたほうが安全です。送信前に人が内容を確認する運用を基本にしつつ、GA(一般提供)に向けた仕様変更の可能性を前提に情報を追いかけることをおすすめします。
本記事で引用した情報は、以下の一次情報をもとに2026年8月1日時点で確認したものです。
public betaのため、今後の仕様変更にご留意ください。
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株式会社StartLink 代表取締役。累計150社以上のHubSpotプロジェクト支援実績を持ち、Claude CodeやHubSpotを軸にしたAI活用支援・経営基盤AXのコンサルティング事業を展開。
HubSpotのトップパートナー企業や大手人材グループにて、エンタープライズCRM戦略策定・AI戦略ディレクションを経験した後、StartLinkを創業。現在はCRM×AIエージェントによる経営管理支援を専門とする。