HubSpotを、
事業の基盤にする。
Syncは、HubSpotと業務システムをシームレスに連携するアプリシリーズです。
freee・Notionをはじめとする業務ツールとHubSpotを繋ぎ、
CRMを中心にした経営基盤を構築します。
Coming Soon
なぜ、HubSpotを事業の基盤にするべきなのか
顧客管理・営業・マーケティング・カスタマーサクセス。HubSpotは事業のあらゆる活動を一元管理できるCRMプラットフォームです。
しかし、会計・請求・プロジェクト管理など、バックオフィス業務との間にはまだ「分断」が残っています。
Syncはその分断を解消し、HubSpotを本当の意味での事業基盤に進化させます。
二重入力をゼロに
HubSpotの取引データからfreeeの請求書・取引を自動作成。同じ情報を二度入力する必要はもうありません。
CRMの画面から離れない
Notionのページ作成・編集もHubSpotの画面内で完結。タブ切り替えによるコンテキストスイッチを削減します。
導入は数分で完了
HubSpotマーケットプレイスからインストールするだけ。開発不要で、すべてのHubSpotプランに対応しています。
HubSpot ゴールドパートナーが開発
累計150社以上のHubSpot支援実績を持つStartLinkが開発・運営。実務を知り尽くしたチームが継続的にアップデートしています。
Sync プロダクト一覧
HubSpotマーケットプレイスで提供中のアプリケーション。無料プランから利用可能です。
HubSpot Marketplace
Sync for freee
HubSpotとfreee会計・freee請求書をシームレスに連携。営業が成約した瞬間から、請求書の発行・売上の計上まで、商談から経理業務までの一連のフローを自動化します。
- HubSpotの会社情報からfreee取引先を自動作成・同期
- 取引(Deal)から見積書・請求書をワンクリックで発行
- 成約時にfreee会計へ売上取引を自動登録(勘定科目・税区分も自動判定)
- 月次・年次の継続請求にも対応
- 商品項目・部門・タグ情報もfreeeへ連携
HubSpot Marketplace
Sync for Notion
HubSpotのCRMレコードから直接Notionのページ・データベースにアクセス。議事録の作成、タスク管理、ドキュメント編集をCRM画面内で完結させ、チームの生産性を最大化します。
- CRMレコードのサイドバーからNotionページを作成・編集
- Notionデータベースをテーブル形式で表示・インライン編集
- HubSpotワークフローからNotionを自動操作(4種類のアクション)
- コンタクト・会社・取引・チケット・サービス・プロジェクトの全6オブジェクト対応
- パイプライン別のNotion DB切り替え・プロパティマッピング
HubSpotを中心に、連携を拡張し続ける
Syncシリーズは、会計・請求・プロジェクト管理に留まりません。
今後もさまざまな業務システムとの連携アプリを順次リリースし、HubSpotを事業運営のハブとして機能させていきます。
Sync for freee
会計・請求書連携
Sync for Notion
ページ・DB連携
次のプロダクト
新たな業務連携を準備中
Syncが目指す未来 — 経営基盤AX
個別の業務連携は、Syncの出発点に過ぎません。
freee、Notion、そして今後連携するさまざまな業務システムのデータがHubSpotに集約されることで、
経営に必要な情報がリアルタイムに可視化され、AIによる分析・意思決定支援が可能になります。
Syncは、HubSpotを単なるCRMから「AIと連携した経営管理プラットフォーム」へと進化させるための基盤です。
すべてのデータがひとつの場所に集まるからこそ、経営の最適化と迅速な意思決定が実現します。