接続の結果ページ(接続しました/接続できませんでした)
LINE WORKS または HubSpot の接続のあとに表示されるページ
接続の許可を終えると、別タブに結果のページが表示されます。成功しても失敗しても、タブを閉じて設定画面へ戻ります。
この記事で分かること
- 成功のページ
- 失敗のページとメッセージ
- 表示後に行うこと
どこにある
ログイン方式の接続や、HubSpot の再接続のあとに、別のタブで表示されます。
成功したとき
| 表示 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 「接続しました」 |
| LINE WORKS の場合 | 「LINE WORKS の(Bot の名前)を(HubSpot のドメイン)に接続しました。」 |
| HubSpot の場合 | 「HubSpot(ID …)に接続しました。」 |
| 案内 | 「このタブを閉じて、HubSpot の設定画面に戻ってください。」 |
失敗したとき
タイトルは「接続できませんでした」で、理由が1行で表示されます。
| 理由の表示 | 詳しい記事 |
|---|---|
| リンクが正しくありません。 | 接続ページで「リンクが正しくありません」「リンクの有効期限が切れました」 |
| リンクの有効期限が切れました。 | 接続ページで「リンクが正しくありません」「リンクの有効期限が切れました」 |
| 別のブラウザやタブで始めた接続です。 | 接続ページで「別のブラウザやタブで始めた接続です」 |
| 接続先のサービスとのやり取りに失敗しました。 | 接続ページで「接続先のサービスとのやり取りに失敗しました」「接続の情報を保存できませんでした」 |
| 接続の情報を保存できませんでした。 | 接続ページで「接続先のサービスとのやり取りに失敗しました」「接続の情報を保存できませんでした」 |
| 接続がキャンセルされました。 | 接続ページで「接続がキャンセルされました」 |
失敗のページの案内は「このタブを閉じて、HubSpot の設定画面の「接続」のタブで「更新」を押してから、もう一度お試しください。」です。
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表示が変わらないとき
設定画面へ戻ると、押した直後の3分間は自動で状態を取り直します。それでも変わらないときは「更新」を押してください。