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「接続先の確認」ページ

ログイン方式で LINE WORKS へ許可に進む前の確認画面

ログイン方式で「接続」を押すと、別のタブで「接続先の確認」ページが開きます。接続先の HubSpot を確かめて「接続する」を押すと、LINE WORKS の許可の画面へ進みます。

この記事で分かること
  • ページの表示内容
  • 「接続する」を押したあとの流れ
  • ページを開けなかったとき

どこにある

設定画面「接続」タブの LINE WORKS の欄で「接続」または「再接続」を押すと、新しいタブで開きます。ログイン方式のときだけです。

表示内容

表示内容
タイトル「接続先の確認」
説明「この HubSpot に LINE WORKS を接続します。」
接続先の HubSpotHubSpot のドメインと ID が表示されます。ドメインが分からない場合は ID だけです。
ボタン「接続する」
注意書き「接続先が違う場合は、このタブを閉じてください。」

「接続する」を押したあとの流れ

  1. LINE WORKS の許可の画面へ移る

    お客さまのアプリの許可の画面が開きます。LINE WORKS の管理者アカウントでログインします。

  2. 許可する

    要求される内容を許可すると、アプリへ戻ります。

  3. 結果のページが表示される

    成功すると「接続しました」、失敗すると「接続できませんでした」が表示されます。

結果のページは「接続の結果ページ(接続しました/接続できませんでした)」で説明しています。

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接続先を必ず確認してください

表示された HubSpot が、接続したいポータルと違う場合は、「接続する」を押さずにタブを閉じます。

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ページが開けないとき

「リンクが正しくありません。」や「リンクの有効期限が切れました。」と表示された場合は、接続ページで「リンクが正しくありません」「リンクの有効期限が切れました」 をご覧ください。

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