営業から請求まで、
HubSpotの中で完結。
Sync for Money Forwardは、HubSpotの取引情報からマネーフォワード クラウド上に見積書・請求書を自動作成し、取引先・品目を相互同期するHubSpotアプリです。営業と経理のあいだの転記作業をなくします。


HubSpot ゴールドパートナーが開発・提供
HubSpotとマネーフォワードを、双方向につなぐ
見積書・請求書の作成から、取引先・品目の同期、継続請求まで。経理業務をHubSpotの画面から動かせます。
見積書作成
HubSpotの取引情報からマネフォ上に見積書を作成。
請求書作成
取引情報から請求書を作成。発行までHubSpotから。
取引先同期
HubSpotの会社とマネフォ取引先を相互同期。
取引先インポート
マネフォの取引先をHubSpotへ一括インポート。
品目同期
マネフォの品目マスタをHubSpotの商品項目に反映。
継続請求
月次・固定回数で請求書を自動作成(Pro以上)。
HubSpot × マネーフォワード を業務に統合する、4つの機能
CRMカード(サイドバー)
取引画面の右カラムにマネーフォワードの連携情報を表示。書類作成も同期もここから完結します。
- 取引に紐づく見積書・請求書を表示
- 「見積書を作成」「請求書を発行」をワンクリック
- 会社レコードから取引先を同期
- マネーフォワードへワンクリック遷移
見積書・請求書の作成
取引の商品項目をもとに、マネーフォワード上に見積書・請求書を作成します。
- 取引の商品項目から書類を自動作成
- 見積日・請求日・敬称などを入力して発行
- 「予測登録」→「発行」のシンプルな2段階
- 自動発行モードで定時に一括発行
取引先・品目の同期
HubSpotとマネーフォワードのマスタを双方向に同期。二重入力をなくします。
- 会社⇄取引先を「MF→HubSpot / HubSpot→MF」で同期
- 取引先の一括インポート
- 品目マスタをHubSpotの商品項目に反映
- 項目マッピングを自由に設定
継続請求・自動発行
サブスク・分割請求にも対応。請求業務そのものを自動化します。
- 月次請求(毎月自動で請求書作成・Pro以上)
- 固定回数(指定回数分を自動作成)
- 開始日は絶対日付・日数/月数遅延で柔軟指定
- 合算請求で複数取引を1請求書に(Ent以上)
実際の画面
HubSpotの取引情報から、マネーフォワードの請求書をそのまま発行
手動の転記作業と、Sync for Money Forward
これまで人手でやっていた「HubSpotを見ながらマネフォに入力」を、まるごと自動化します。
Sync for Money Forwardは、営業データを止めずに経理へ流します。
| 観点 | 手動運用 | Sync for Money Forward |
|---|---|---|
| 見積書・請求書の作成 | HubSpotを見ながら手入力 | 取引情報からワンクリック作成 |
| 取引先の登録 | 両システムに二重入力 | 会社レコードから相互同期 |
| 品目の管理 | コピー&ペースト | 品目マスタを自動反映 |
| 継続請求 | 毎月手動で作成 | 月次・固定回数で自動作成 |
| 入力ミス | 転記ミスが起きやすい | 元データを転記しないので低減 |
| 売上の把握 | 別システムを開いて確認 | 取引画面で連携状況を確認 |
| 導入コスト | — | 無料プランから(¥0〜) |
こんなチームに使われています
受注したら、その場で請求書まで
取引が成約したらHubSpotの画面から請求書を発行。営業から経理への依頼・転記の往復をなくします。
二重入力をやめて、マスタを一元化
取引先・品目をHubSpotとマネーフォワードで同期。どちらかで更新すれば反映されます。
毎月の請求を自動で回す
月次・固定回数の継続請求に対応。請求漏れ・作成忘れを防ぎます。
複数取引を1枚の請求書にまとめる
合算請求で、1社に対する複数取引を1請求書に集約できます。
費用対効果
見積書・請求書の手作業・転記にかかっている時間を削減した場合のROIシミュレーションです。
月にかかっている作業時間
月間コスト比較
※ 月間書類作成100件、5名チーム、時給¥3,000を想定した試算です。実際の効果は業務フローにより異なります。
シンプルな料金体系
まずは無料プランから。作成件数に応じてアップグレードしてください。
- 見積書・請求書の作成(月100件まで)
- 継続請求(月次・固定回数)
- 自動発行モード
- 取引先・品目の同期
- 項目マッピング(無制限)
- メールサポート
- 見積書・請求書の作成(無制限)
- 継続請求
- 合算請求
- 自動発行モード
- 仕訳登録連携
- 原価管理機能(Enterprise限定)
- 項目マッピング(無制限)
- メールサポート
原価管理機能(案件別の原価・粗利の可視化)はEnterpriseプランでご利用いただけます。
お支払いはクレジットカード(Stripe)に対応。月次でいつでもプラン変更が可能です。
原価・仕訳登録(Enterprise)
HubSpotで登録した原価仕訳が、マネーフォワードにそのまま反映
導入は3ステップ
HubSpot ゴールドパートナー企業が、導入から設定まで伴走します。
お問い合わせ・利用開始
まずはお問い合わせください。アプリのご案内とHubSpotへの導入をサポートします。
start-link.jp/contact
HubSpotとマネーフォワードを接続
接続するHubSpotアカウントとマネーフォワードの事業所を選択。OAuthで安全に接続します。
項目マッピングを設定
入金期日・税率などのデフォルト値と、HubSpot⇄マネフォの項目マッピングを設定すれば完了です。
お問い合わせ内容を確認のうえ、担当者よりご連絡します。
HubSpot ゴールドパートナーが開発
Sync for Money Forwardは、HubSpot ゴールドパートナーとして認定された株式会社StartLinkが開発。150社以上のHubSpot支援実績を持つチームが提供します。
導入後の確認方法
- HubSpotの「設定」を開く
- 「連携」→「接続されたアプリ」を選択
- 「Sync for Money Forward」が表示されていればOK
お支払い方法
お支払いはクレジットカード(Stripe)で処理されます。月次・年次の切り替えはアプリ管理画面からいつでも可能です。
ご利用にあたって
- 本アプリのご利用には、HubSpotアカウントとマネーフォワード クラウドのアカウントが必要です。
- 無料プランは書類作成が月5件に制限されています。
- 継続請求はProfessionalプラン以上、合算請求はEnterpriseプラン以上でご利用いただけます。
- 請求書は作成後、マネーフォワード側で編集してください(HubSpot側からの更新はできません)。
- マネーフォワード API の仕様変更等によりサービス内容が変更になる場合があります。
- 本ページの料金・機能は提供開始に向けた予定であり、変更となる場合があります。
営業と経理を、HubSpotでつなぐ。
導入のご相談・資料請求はお気軽にどうぞ。ゴールドパートナーが伴走します。
Sync for Money Forward - 株式会社StartLink