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「項目の対応」タブ

freee と HubSpot の項目を対応づける

新規導入

取引先、商品項目、取引の3種類について、freee の項目と HubSpot のプロパティの対応を設定します。タブを開くと、必要なカスタムプロパティが自動で作られます。

設定の「項目の対応」タブ。取引先・商品項目・取引ごとの設定済み項目数と「変更」ボタンが並ぶ
取引先・商品項目・取引それぞれの設定済み項目数と未作成のプロパティ数を確認し、「変更」から設定へ進みます。
列内容
種類取引先/商品項目/取引
設定済み「n / m 項目」の形式で表示
未作成のプロパティまだ HubSpot に無いプロパティの数
操作「変更」でパネルを開く
i
ヒント

初めて開いたときは、プロパティの作成に少し時間がかかることがあります。

対応状況の見方

「設定済み」は、対応づけが済んでいる項目数と全項目数を「n / m 項目」で示します。「未作成のプロパティ」の数が0でない場合は、各パネルを開いて「作成」ボタンでプロパティを作成します。パネルの保存は、項目を1つずつ順に送り、途中で失敗するとそこで止まります。

おすすめの進め方

初めて使うときは、取引先、商品項目、取引の順にパネルを開き、既定値を確認します。必須の項目はすでに対応づけられているため、まず「未作成のプロパティ」が0になっていることを確認すれば、書類の作成を試せます。