見積書の作成・更新フォーム
件名・見積日・有効期限
新規導入
件名、見積日、有効期限を入力します。「詳細入力を表示」をオンにすると、その他の項目も入力できます。
- 有効期限は常に表示されます。新規作成時に有効期限の自動入力がオンで、期限を手で編集していない場合、見積日の変更に合わせて変わります
- 値は「作成時の入力値 > 取引のプロパティ値 > 設定のデフォルト値」の優先度で使われます
- 作成・更新に成功すると「見積書を作成しました」「見積書を更新しました」と表示されます


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補足
ワークフローから作成する場合は、実行日が見積日になります。
入力のポイント
新規作成時に有効期限の自動入力がオンで、期限を手で編集していない場合、見積日を変えると有効期限も変わります。更新時や自動入力がオフの場合、または期限を手で編集した後は追従しません。件名を空にした場合は、取引名が使われます。
見積書は、作成時の入力値、取引のプロパティ値、設定の既定値の順で値が使われます。
作成・更新の結果
作成に成功すると「見積書を作成しました」、更新に成功すると「見積書を更新しました」と表示され、履歴に反映されます。作成前に、設定で見積書の作成がオンになっているかを確認してください。