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対応していないこと

現在のアプリでは行えないことを一覧にします。できないことが分かると、代わりの方法を選べます。

次のことは、現在のアプリでは行えません。代わりの方法を併記します。

この記事で分かること
  • 対応していない操作と、代わりの方法
できないこと代わりの方法
署名依頼の送信CloudSign の管理画面から送信します。
Word(.docx)のテンプレートGoogle ドキュメントとして保存し直して使います。PDF は「レコードのみ作成」で添付します。
「既存ドキュメントを指定」での値の差し込みテンプレートとして登録して、「テンプレートから作成」を使います。
押印以外の入力項目(署名、日付、テキスト、チェックボックス)の配置CloudSign の画面で追加します。
同じ種類の別のレコードの値の差し込み(取引の中での別の取引など)差し込みに使えるのは、カードを開いたレコードと、ほかの種類の関連先1件ずつです。
カードからの契約書の一覧表示と削除契約書レコードは、HubSpot のレコードとして確認します。
取引・会社・コンタクト・チケット以外のオブジェクトのカード対応するオブジェクトは4種類です。
送信元アカウントの環境の変更別の環境のアカウントを、新しく追加します。
接続しているアカウント以外の Google アカウントのテンプレートそのアカウントで接続し直します。または、ドキュメントを共有します。
HubSpot のワークフローからの操作―
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補足

最後の項目は、現在のアプリに、ワークフローのアクションがないことを示しています。

できることの全体は「Sync for CloudSign でできること」を参照してください。

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