ワークフローで請求書の作成を自動化する
取引のステージ変更などをきっかけに、請求書や見積書を自動で作る使い方です。
応用的な使い方
取引が受注になったときに請求書を作る、見積提示になったときに見積書を作る、といった自動化ができます。
この記事で分かること
- 組み方
- 失敗時の分岐
- 取引ベースのワークフローを作り、条件に「受注」などを設定する。
- 「MoneyForward 請求書作成」または「MoneyForward 見積書作成」のアクションを追加する。
- 失敗の分岐に、担当者への通知を追加する。
!
注意
作成系のアクションは再実行されません。分岐の「処理が終わったか分かりません」が出たときは、Money Forward 側で結果を確かめてください。