支払い状態が利用可能なプランに与える影響
契約プランと利用できる機能・上限の関係
契約上のプラン名が保存されていても、お支払いの状態によって利用できる機能と上限は変わります。「プラン・お支払い」タブの状態を確認してください。
利用できるプランの判定
| お支払いの状態 | 機能と上限の扱い |
|---|---|
| 「有効」「トライアル中」「支払いの遅れ」 | 契約中のプランとして扱います。 |
| 「未払い」「一時停止」「手続き中」など、上記以外の状態 | 機能と上限の判定では Free として扱います。 |
契約の表示と利用可能な機能
お支払いが止まっている間も、契約したプランの情報は残ります。一方、機能が使えるかどうか、月間の作成上限、画面に表示する利用可能なプランは、お支払いの状態を反映した判定に従います。「支払いの遅れ」は支払いの再試行中も有料プランとして扱われます。
契約したプラン名だけで利用可能な機能を判断せず、画面のお支払い状態と使用量を確認してください。状態が変わった後に表示が古い場合は、画面の「更新」で取り直せます。