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書類情報の項目の対応表

CloudSign の書類情報の9項目について、入力の種類、自動入力の設定の可否、受け付けるプロパティを表にします。

CloudSign の書類情報は、9項目です。そのうち8項目は、HubSpot のプロパティから自動入力できます。「自動更新」だけは、下書き作成の画面で選びます。

この記事で分かること
  • 9項目の一覧
  • 自動入力できるプロパティの型
項目入力の種類自動入力の設定受け付けるプロパティの型
管理用タイトルテキストできるテキスト、選択肢、電話番号
契約相手テキストできるテキスト、選択肢、電話番号
契約締結日日付できる日付、日時
契約開始日日付できる日付、日時
契約終了日日付できる日付、日時
解約通知期限日付できる日付、日時
自動更新選択(指定なし、あり、なし)できない(下書き作成の画面で選ぶ)―
管理番号テキストできるテキスト、選択肢、電話番号、数値
取引金額数値(円)できる数値

変換の規則

  • 日付は、日本時間の「YYYY-MM-DD」の形に変換されます。
  • 取引金額は、数値に変換されます。
  • 契約締結日に値が入らないときは、今日の日付が入ります。
  • プロパティの値が空のときは、その項目は CloudSign に送られません。

取得元に選べるオブジェクトは「「(種類)の対応を変更」パネル」、仕組みは「書類情報の自動入力の仕組み」を参照してください。

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